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YouTubeの動画をXHTML Strictで正当性を実証するには?

sitepoint_00.jpg昨日のエントリーでは、つい”Joy Division”への思い入れが強すぎたので、おざなりになってしまった「YouTubeの動画をXHTML Strictで正当性を実証するには?」という、このブログで本来扱わなければならないお題についてです。以前にもYouTubeの動画をブログから発信したいと試みましたが、正当性を実証しようと試みると、例によってIE6で動画が見れないといった問題が生じそのままになっていました。 そこで、Google大先生に救いを求め”youtube validate”の検索で、出会ったのが”SITEPOINT”という、この問題に関して非常に建設的な議論が行われているサイトでした。 その”SITEPOINT”と、言うサイトでYouTube XHTML Strict ?にて、同じ様な問題点を抱えたWeb Creatorが議論を交わしています。そして、deathshadowさんによりその問題の解決方法が提示されています。以下がその解決方法です。 Code: <object type=“application/x-shockwave-flash” data=“http://www.youtube.com/v/your\_video” width=“425” height=“350”

今年の12月3日のPOSTになっているので、日本でもこの障壁を問題点として抱えている方は多いのではないでしょうか? このエントリーが、日本でのWeb Standard普及につながる事を願い情報提供させて頂きます。