私は、カブスカウトでした
はい私は、カブスカウトでした。 毎集会で、以下の「やくそく」と「さだめ」を唱和していましたし、 集会の終わりには「いつもげーんき!!」と元気いっぱいでした。 (今も、元気ですが^_^;) 「やくそく」 ぼくは まじめにしっかりやります。 カブ隊のさだめを守ります。 「さだめ」 カブスカウトは すなおであります。 カブスカウトは 自分のことを自分でします。 カブスカウトは たがいに助けあいます。 カブスカウトは おさないものをいたわります。 カブスカウトは すすんでよいことをします。 「スカウト標語」 いつも元気 ということで、本日はまさにこの「やくそく」と「さだめ」を音で具現化した 最近のお気に入りピカイチバンドその名もずばり “I Was a Cub Scout” 「私は、カブスカウトでした」 と言う名前のイギリスはNottingham出身のバンドを元気いっぱいにご紹介したいと思います。 ビデオでご紹介するのは”Our Smallest Adventures” “oh i believe we could be complete i’ll take these times for what it feel their worth” 「僕は、信じてるよ私たちが完璧になれることを 僕はそれを実現するために価値があると感じる時間をすごすんだ」 何という、シンプルで共感を持てるメッセージでしょうか!? 少年時代という、最もピュアで感受性豊かな頃を彷彿とさせる彼らのサウンド、これはある意味で時代の最先端を行ったコンセプトだと確信しますし、ユニークと言えばこんなに独自性のある音楽はここのところ無かったのでは!? 小難しいことは抜きで、彼らのピュアな心意気を是非体験下さい。